玄米酵素の紹介

玄米酵素の紹介

玄米酵素

生の大豆は消化の良いものではありませんが、発酵させて納豆になると消化・吸収が良く、栄養価の高い食品に変身します。玄米酵素も発酵することで、各種酵素が生まれ、アミノ酸・ビタミンB群なども大幅に増えます。

玄米酵素は、玄米・胚芽・表皮、カルシウムを麹菌によって発酵させ、大豆を加えたバランスの良い健康補助食品です。毎日の主食として玄米は完全食といわれていますが、なかなか続けられないのが現状。そこで「手軽な玄米食」として、生まれたのが玄米酵素です。白米を食べていても玄米酵素を補えば玄米食以上の価値が生まれています。

①食物繊維がゴボウの4倍

 ゴボウと比較して約4倍の食物繊維が含まれています。

②ビタミン・ミネラルが豊富

ビタミンB群、ビタミンE、マグネシウム、亜鉛などのビタミン・ミネラルが豊富に含まれます。

残留農薬を定期的に検査し、安全性を確認しています。

③安心・安全

主原料は玄米胚芽・表皮および契約農家で栽培された玄米。
残留農薬を定期的に検査し、安全性を確認しています。

④消化吸収がよい

発酵により消化吸収がよくなり、各種酵素が生まれ、吸収されやすい遊離型のビタミンB群やアミノ酸も豊富になります。
有用物質で、イキイキ体力維持!

⑤健康に役立つ成分

玄米由来のギャバ、フィチン酸などが含まれています。

⑥キレイを支える成分

玄米由来のフェルラ酸、発酵により生まれるコウジ酸などが含まれています。

⑦カロリー控えめで栄養補給

玄米酵素を1日6袋召し上がっても約88kcal。カロリー控えめで栄養補給ができます。
※ハイ・ゲンキスピルリナの場合。
1袋わずか14kcal!

⑧顆粒状は携帯に便利

外食や旅行の時も手軽に食べることができます。

 

玄米酵素(ハイ・ゲンキスピルリナ)を1日6袋食べた場合、各種栄養素は30~49歳女性の1日の推奨量と比較して、何%摂取できるでしょうか。これを算出してみたのが上の表です。玄米酵素を食べると、ビタミンB群、マンガン・マグネシウムなどのミネラルが効率よく摂取できることが分かります。

参考:日本人の食事摂取基準(2015年版)

  • ※推奨量がないものは目安量で算出。
  • ※推奨量:ある対象集団において測定された必要量の分布に基づき、母集団に属するほとんどの人(97~98%)が充足している量として「推奨量」を定義する。
  • ※目安量:特定の集団における、ある一定の栄養状態を維持するのに十分な量として「目安量」を定義する。実際には、特定の集団において不足状態を示す人がほとんど観察されない量として与えられる。「推奨量」が算定できない場合に限って算定するものとする。

 

 

ハイ・ゲンキは食物繊維がとっても豊富!

ごぼうの約4倍
玄米ごはんの約15倍(100g中の含有量)

1日に必要な食物繊維の量は、約20g(男性19g以上,女性17g以上)と言われています。
最近の日本の食生活では、そのうち、15g程度は通常の食事から摂取できていますが、あと5g食物繊維を摂取したいところです。

 

ハイ・ゲンキ スピルリナ

ハイ・ゲンキ スピルリナ

玄米と玄米胚芽・表皮を麹菌で発酵させ、大豆とスピルリナ(藻類でβ-カロテンやビタミンB群が豊富)を加えました。野菜不足の方にオススメです。

ハイ・ゲンキ ビフィズス

ハイ・ゲンキ ビフィズス

玄米、玄米胚芽・表皮を麹菌で発酵させ、ビフィズス菌、オリゴ糖、貝カルシウムを加えました。酵素、ビフィズス菌、食物繊維、ビタミン、ミネラルをとることができます。

元氣大豆21

元氣大豆21

厳選した北海道大豆を丸ごと微粉末にし、カルシウムをプラスした健康補助食品です。独自製法で大豆の匂いを取り除いているので、飲みやすくなっております。

玄米酵素にご興味のある方は各店舗にお問い合わせください。

受付時間

月曜日~土曜日 10:00~21:00

日曜日 10:00~17:00(四谷店はお休み)

  • 溝の口本店044-811-3132
  • 自由が丘店03-3717-1739
  • 横浜店045-548-5330
  • 町田店042-722-5844
  • 中目黒店03-3712-0451
  • 四谷店03-6380-1141

※お急ぎの方はお電話にてお問い合わせください。
※店舗がお決まりでない場合は溝の口本店(本店)にご連絡ください。