週一回の加圧トレーニングで健康的に若返る

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2010.03.06

ウォーキングについて!

こんばんわ夜/流れ星

町田店の黒野ですにこにこ

 

ここ何日か、気温も暖かく上向きカーブ矢印少しずつですが春に向かっているなという気持ちになりますね!

花粉症の方は辛い時期に突入してきていますが雫(涙・汗)

 

暖かい季節になると活動的になってきますスマイルフェイス

最近はランニング、ウォーキングブームでいたるところでランニングウエアを着て運動をされている方を多く見ます目

 

今日は、そのウォーキングとランニングについての豆知識をお伝えしたいと思います!

 

ウォーキングの利点としては、

四角数字1 各関節や循環器に大きなストレスを与えない

四角数字2 日常的な運動なので日々の生活に取り入れやすい

ということがいえます。

 

ランニングに関してはウォーキングよりも強度が高く、消費エネルギーも多いのが特徴です。

 

 

一般的にウォーキングの標準的な速度として時速4kmがよく知られています!

一般的に時速3~5kmでのエネルギー効率が最も良くなり、速度が時速7,5kmを超えてくるとランニングのほうがエネルギー効率は良くなりますびっくり

ですから、時速7,5kmあたりの速度になると、ヒトは自然と走り出してしまうのです顔1(うれしいカオ)

 

オリンピックなどで競歩という種目があります。

歩いていてなんであんなに辛そうなのだろうと思う方もいらっしゃるとは思いますが、

単に長い距離を歩くからだけでなく、非常に速い速度で歩く事はとても辛い事なのです電球

 

話が脱線してしまいましたcoldsweats01

 

したがって、ウォーキングとランニングの選び方は目的によって異なります。

 

楽しみながら長時間のウォーキングを楽しみたいのであれば、なるべくエネルギー効率の良い速度でのウォーキング。

逆に、エクササイズとしてのウォーキングを行う場合は、あえてエネルギー効率の悪い速度で行うほうが良いといえます。(できれば「!!」

 

この速さでウォーキングをする事で、同速度でのランニングよりも疲労感をおさえつつランニングと同じ量のエネルギーを消費する事ができます。

 

「ランニングを行うには、自分の身体に負担がかかりすぎて心配だ。でも、痩せたい」

という方にとって、ウォーキングは続けやすく日常生活にも取り入れやすいものだといえます。

 

夏に向けて、ウォーキングで身体を引き締めましょう「!!」

 

 

 

 

 

 

 

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  • 投稿者: 加圧トレーニング「コスモス」 | パーマリンク

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